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2016年8月5日金曜日

2016年9月1日埼玉県 日本吃音・流暢性障害学会で小倉智昭アナウンサーが市民講座 入場無料

9月1日に埼玉県の国立障害者リハビリテーションセンターで開催される講演会の紹介です。
フジテレビのとくダネ!で有名な小倉智昭氏が一般公開講座を開催。



詳細は学会のHPで
https://meeting2016.jssfd.org/

サテライト企画 吃音学会主催 市民公開講座(9月1日夕方)

 小倉 智昭 氏(アナウンサー)講演 決定!
 講演題名:「夢を持つな、目標を持て!どもるからアナウンサーになった。」


2016年6月10日金曜日

【紹介】千葉市2016年6月12日(日) 講演:国立障害者リハビリテーションセンター 精神科医師 金樹英氏

千葉言友会にて今週末に講演会があるそうです。

吃音を考えるつどい
平成28年6月12日(日)
場所:千葉市中央コミュニティセンター 美術・視聴覚室
時間:13:30~17:00
講演:国立障害者リハビリテーションセンター 精神科医師 金樹英氏
「吃音がある人が受けるストレスとその処方箋ー社会参加のために」
・言友会員の体験談発表
・金先生に質問コーナー
・吃音問題解決についての話し合い

申し込み無しで、当日参加が可能とのこと。


詳細
http://kokucheese.com/event/index/399690/

2015年12月13日日曜日

吃音ドクター菊池良和先生が福岡で『子どもの吃音 ママ応援BOOK』出版記念セミナー 2016年1月23日 要申込

【福岡で吃音ドクター講演会 学苑社さん主催】
子どもの吃音(きつおん) 医師が語る最新情報
2016年1月に学苑社より刊行される『子どもの吃音 ママ応援BOOK』(菊池良和 著 はやしみこ イラスト)の出版を記念して講演会を開催いたします。“吃音ドクター”こと菊池良和先生が、 吃音のある子どもの保護者へエールを送りながら、子どもとの接し方や役立つ考え方を解説します。会場では本の先行販売も行ないます。
講師
菊池 良和先生
医学博士・耳鼻咽喉科医師。ラ・サール高等学校、九州大学医学部卒業。宗像水光会病院研修医を経て、九州大学耳鼻咽喉科入局する。九州大学大学院臨床神経生理学教室で吃音者の脳研究を始め、国内外の学会で発表した吃音の脳研究に対して学会各賞を3度受賞している。現在は九州大学病院勤務。主な編著書:『エビデンスに基づいた吃音支援入門』『吃音のリスクマネジメント―備えあれば憂いなし』『小児吃音臨床のエッセンス―初回面接のテクニック』(すべて学苑社)、『ボクは吃音ドクターです。』(毎日新聞社)。
日時 2016年1月23日(土)13時〜15時30分(開場12時30分)
   途中、菊池先生のサイン会や書籍の販売、
   イラスト担当のはやしみこさんによる場面緘黙(ばめんかんもく)のお話を
   予定しています。
会場 コミセンわじろ 多目的ホール
   【住所】福岡県福岡市東区和白丘1丁目22-27 ( JR福工大前駅)
   【電車】JR鹿児島本線で博多駅から13 分(快速)、
       小倉駅から50分(快速)で福工大前駅下車。
       同駅2F改札口・エスカレーター乗口横に隣接入口あり。
   【バス】西鉄天神中央郵便局前バス停(18Aのりば)→西鉄バス(26A都市高速経由)30分。
       福工大前バス停下車。
   【車】国道495号。天神、香椎方面からの場合は「下和白交差点」の次の交差点を右折。
      北九州方面からの場合は「福工大前駅」の次の交差点を左折。
      専用駐車場はありません。
コミセンわじろ
定員 240名(定員になり次第締め切り)
※当日の参加申し込みは受け付けておりませんので、ご了承ください。
参加費 1,000円(事前振込)*小学生以下は無料です。
事前振込になります(講演が延期、および中止とならない限り、ご返金は承りかねます)。
領収証ご希望方は、当日会場にてお渡し致します。
申込期限
2015年12月21日(月)
(定員に達した場合はこれよりも前に締め切る場合があります)

申し込み方法はコチラ
http://www.gakuensha.co.jp/pg512.html

‪#‎吃音‬ ‪#‎発達障害‬ ‪#‎stammer‬ ‪#‎stammering‬ ‪#‎stutter‬ ‪#‎stuttering‬

2015年7月31日金曜日

2015年9月5日、6日 東京都にて「うぃーすたグループの全国大会」が開かれます!


2015年3月16日月曜日

【告知】埼玉言友会3月22日(日)13:00-17:00 岩槻駅東口コミュニティセンター

埼玉言友会HPより転載 http://saitama-genyukai.jimdo.com/

■日時平成27年3月22日(日)13:00~17:00(12:30受付開始)
■場所岩槻駅東口コミュニティセンター5F多目的ルーム
C
さいたま市岩槻区本町3丁目1-1(岩槻駅改札口から左へ徒歩1分)電話048-758-6500
■プログラム○体験談
○講演
○分科会
■参加料300円(事前申し込み不要)
終了後、懇親会あり(実費)
講演「ころびつまろびつ生きる大人の吃音のかたへ特に若い吃音のかたに向けて」
早坂菊子氏
(言語聴覚士、元広島大学教授、教育学博士、早坂吃音コミュニケーションオフィス所長
)

1.何故、吃音がこれまで持ち越されてしまったのか
2.今後吃音はどう変化してゆくのだろうか
3.吃音とどう向き合うか、どう付き合ってゆくのか
4.モメントで勝負する吃音治療法実技或いはDVD
言友会の吃音者の社会的支援に関する取り組みについて
松尾久憲(NPO法人全国言友会連絡協議会理事)

分科会


.視野を広げ、自由になろう
.発達障害者支援法にどう向きあいますか
.エゴグラムを使った自己分析
主催埼玉言友会
後援NPO法人全国言友会連絡協議会、埼玉県社会福祉協議会、埼玉県教育委員会、さいたま市教育委員会
さいたま市社会福祉協議会
問い合わせ先さいたま吃音フォーラム2015実行委員長國分伸介090-7242-3997
メール埼玉言友会事務局
sijuro@r9.dion.ne.jp




2015年3月8日日曜日

【告知】愛知県2015年3月22日14時から、ウィルあいちにて 「吃音の話をしよう」


2015年3月2日月曜日

【告知】大阪府にて 2015年03月29日(日) 「きつおんコトバのつどい in おおさか」13:30


【イベント案内】
03月29日(日)
「きつおんコトバのつどい in おおさか」
主催:全国言友会連絡協議会
時間:13:30~16:30
会場:大阪社会福祉指導センター
体験談発表やグループディスカッションを行ないます。

投稿 by 特定非営利活動法人全国言友会連絡協議会.

2015年2月26日木曜日

【告知】2015年3月22日 「第7回 九州・中高校生吃音者のつどい」 主催:福岡言友会・全国言友会連絡協議会  講師:菊池良和(九州大学病院耳鼻咽喉科医師・医学博士)


【紹介】2015年2月25日 西日本新聞朝刊 3月22日福岡市でつどい、中高生 吃音の悩み語ろうが掲載されました。


2015年2月21日土曜日

【告知】第21回言友会関東ブロック大会が横浜市で開催されます。2015年4月11日、12日

【告知】申し込み必要 ‪#‎吃音‬ ‪#‎発達障害‬ ‪#‎社会的障壁‬ ‪#‎障害者‬ ‪#‎福祉‬ ‪#‎政治‬
‪#‎きつおん‬ ‪#‎どもり‬ ‪#‎神奈川‬ ‪#‎東京‬ ‪#‎横浜‬ ‪#‎言語聴覚士‬ ‪#‎当事者会‬ ‪#‎困ってるズ‬


第21回 言友会関東ブロック大会 inよこはま
日程 2015年4月11日(土)、12日(日)
会場案内
開港記念会館
 〒231-0005 横浜市中区本町1丁目6番地
宿泊場所 横浜海員会館「エスカル横浜」
 〒231-0023 横浜市中区山下町84
詳細
http://www.yokohama-genyukai.jp/news/406.html

【紹介】TED(日本国内ではNHKスーパープレゼンテーション)ステラ・ヤング: 私は皆さんの感動の対象ではありません、どうぞよろしく

ステラ・ヤングさんの放送回のご紹介。
このTEDはとても印象に残るものです。
おそらく、この動画を見た人は考え方が変化するでしょう。

吃音者であれば、「吃音があります」→「あっ、そう。で?」という世の中が普通なのでしょうか?

吃音で吃りがある、コンビニエンスストアやファミリーレストランやホテルのフロントや駅員や運転手やコールセンターや百貨店の店員、サービス業の人が吃っていても、その勤務先に『おまえの会社はちゃんと社員教育してるのか!!障害者に接客させるとは何事だ!!』と苦情を入れるなんてことがない世の中になるでしょうか?
(サービス業の世界は決められた接客用語や敬語を使わなければいけない、お客様は神様という考えがあります。しかし吃ってしまい本人が言いやすい言葉を使っても気にならない社会だとどうなるでしょう?)



社会モデルが成熟すれば、吃音であっても、「私、吃音なんだ」→「はいはい。で、本題は――。」と全くスルーされる社会になるでしょうか?実は吃音の解決ってこれではないかと思います。世の中には吃音者がいて、この吃音がある人はうまく喋れないこともあるし、発話しやすい言葉をつかうこともある。それだけのこと。吃音を改善する、治すために病院に行く必要すらなくなるかもしれません。



動画
http://www.ted.com/talks/stella_young_i_m_not_your_inspiration_thank_you_very_much?language=ja#t-153577
コメディアンでジャーナリストのステラ・ヤングは、たまたま車椅子で生活をしています。ヤングが強調したいのは、この事実だけでヤングが全人類を感化するような気高い存在になるわけではないと言うことです。この面白い講演で、ヤングは私たちの社会が障害者を「感動ポルノ」にしてしまう風潮を批判します。

テキスト
http://www.ted.com/talks/stella_young_i_m_not_your_inspiration_thank_you_very_much/transcript?language=ja

【紹介】TED(日本国内ではNHKスーパープレゼンテーション)メーガン・ワシントン: なぜ人前で話す恐怖の中で生き続けるのか

吃音のある歌手の放送回のご紹介。

メーガン・ワシントン: なぜ人前で話す恐怖の中で生き続けるのか



動画
http://www.ted.com/talks/megan_washington_why_i_live_in_mortal_dread_of_public_speaking?language=ja

メーガン・ワシントンはオーストラリアを代表する歌手の一人であり、ソングライターです。そして子供の頃から吃音を抱えています。この大胆に自分をさらけ出したトークの中で、彼女はどうやってこの言語障がいとつきあっているかを打ち明けます。「st」の文字が組み合わせられた単語をさけることに始まり、発話直前に言い変えて脳をだますことまで。そして、そうです、彼女は伝えるべき事を話す代わりに歌うのです。


テキスト
http://www.ted.com/talks/megan_washington_why_i_live_in_mortal_dread_of_public_speaking/transcript?language=ja

2015年1月4日日曜日

【告知】東京上智大学 小林宏明先生(「小児の吃音:アセスメントと指導・支援」2015年1月10日)

第47回講習会のご案内
「小児の吃音:アセスメントと指導・支援」
日本コミュニケーション障害学会 学術事業部

 吃音については古くから言語臨床家、教育者、研究者によって研究や実践がなされてきたにもかかわらず、原因や効果的な支援法が未確立のままであるのが現状です。が、一方で多くの知見が集積されてきたのも事実です。
 講師の小林宏明先生は、吃音に対して、流暢性の問題だけではなく言語・認知・運動発達・心理的問題と子どもを取り巻く環境の問題を加え、国際疾病分類(ICF)に基づいた総合的なアプローチを提唱されています。研究・臨床の歴史を始め最新の評価法の紹介と、幼児・学童を中心とした支援の実際について、日々取り組んでいらっしゃる事例も含めて小林先生にわかりやすく説明していただきます。是非、ご参加ください。

1.日時:2015 年 1 月 10 日(土) 10:00 ~ 17:00
  (受付は 9:30 から)
2.会場:上智大学四谷キャンパス、12 号館 1 階 102 号室
  (正門からお入りください)
  東京都千代田区:JR/東京メトロ 四ツ谷駅から徒歩 3 分
3.講師:小林 宏明 先生
  (金沢大学 人間社会研究域 学校教育系 准教授)
4.講習の内容(予定)
  10:00~12:00 吃音臨床の歴史と総合的なアプローチ
  13:00~14:30 総合的なアプローチに基づく臨床の概要
  14:30~16:30 総合的なアプローチに基づく臨床の実践例
  16:30~17:00 質疑応答・まとめ
 *内容やスケジュールに変更があるかもしれません。
   ご了承ください。
 ★臨床発達心理士・学校心理士の資格更新研修ポイントが認定されました。ポイント申請予定者は、講習会参加申し込みの際にお知らせください。
5.定員:100名
  (定員を超えた場合は、締め切り前でもお断りすることがあります。)
6.参加費:会員 4,000 円、非会員 8,000 円、学生 3,000 円
  (当日受付で学生証呈示のこと)
7.申込締切:2014 年 12 月 20 日(土)
8.申込方法:E メールで申込んでください。
  送付先アドレス:jacdgaku@tune.ocn.ne.jp
  (講習会申込専用アドレス)
  ◆メールの件名には「第 47 回講習会吃音申込み」と入れてください。
  ◆以下の項目を番号も入れて記載してください。


詳細はこちら
http://gakuensha-no-blog.seesaa.net/article/409728093.html

【告知】東京都2015年1月11日 吃音臨床家のための研修会

名称 吃音臨床家のための研修会

主催 東京都狛江市社会教育関係団体 吃音サポート『ジークフリーツ』

後援 東京都言語聴覚士協会、神奈川言語聴覚士協会、東京都社会福祉協議会、狛江市社会福祉協議会、NPO法人全国言友会連絡協議会、一般社団法人東京言友会、NPO法人よこはま言友会、日本吃音・流暢性障害学会

講師 早坂菊子氏(早坂スピーチクリニック院長、元広島大学教授)
久次米稔之氏(廣瀬(吃音)カウンセリング教室カウンセラー)

開催日時 2015年1月11日(日)13:30~16:30
会場 泉の森会館ホール(小田急線狛江駅より徒歩1分)
概要 言語聴覚士、ことばの教室の先生、心理士等吃音に関わる臨床家に向けての研修会です。 20年以上吃音の臨床研究・臨床に携わっておられる早坂先生 からは「言葉の専門家として、吃音に取り組む」というテーマでご講義頂きます。また言語症状の背景にある問題について理解を深める為に、20年間で350 人の吃音克服者を輩出した実績ある廣瀬努先生の技法を継承する廣瀬カウンセリング教室から「吃音者のためのグループカウンセリング〜理論と実際〜」をテーマにご講義頂きます。
ポスターはこちら

詳細はこちら
http://www.jssfd.org/other_meeting.html

2014年12月30日火曜日

【告知】2015年の言友会関東ブロック大会は よこはま言友会で開催決定

開催日  2015年4月11日 (土曜日)~12日(日曜日)
会場   
1日目 みなとみらい線横浜中華街下車 エスカル横浜
     
     
2日目 横浜駅下車 かながわ県民センター


詳細は今後公開予定。

2014年12月17日水曜日

【告知】2015年1月18日「吃音との向き合い方を考える」 菊池良和氏 北九州市総合保健福祉センター(アシスト21)2階 講堂

来年1月18日(センター試験日ですが)小倉での講演会の案内をアップします。
定員は120名です。
吃音講演会
テーマ「吃音との向き合い方を考える」
ご自身にも吃音があり、吃音の専門医として臨床に従事しながら、吃音の脳研究や吃音支援に関する講演活動を、全国各地で行っている菊池良和先生をお招きし、講演・相談会を開催します。多くの方のご参加をお待ちしています。
1.日時  平成27年1月18日(日)  午後1時30分~3時30分
  対象者:吃音のある方 吃音のある方の保護者・家族
      関係者(保育士、幼稚園・小学校教諭等)
2.会場  北九州市総合保健福祉センター(アシスト21)2階 講堂
           北九州市小倉北区馬借一丁目7-1
3.講師  九州大学病院 耳鼻咽喉科 医師 菊池 良和 氏
略歴:医学博士 耳鼻咽喉科医師 NPO法人 全国言友会連絡協議会理事
   著書:『ボクは吃音ドクターです。』
      『エビデンスに基づいた吃音支援入門』
      『吃音のリスクマネジメント:備えあれば憂いなし』
4.参加費  無料
5.主催  北九州市立障害福祉センター
6.申し込み方法 お電話でお申し込みください 
   申込期間 平成26年12月17日(水)~平成27年1月15日(木)9:00~17:00
      (※平成26年12月27日~平成27年1月4日は除く)
   参加申込多数の場合は、人数を調整させていただく場合がございます。
   なお、参加者の調整をした場合のみ、参加の可否をお知らせいたします。
7.申し込み・問合せ先  北九州市立障害福祉センター  徳本・宮下
      電話 093-522-8724  Fax 093-522-8772

投稿 by 菊池 良和.


2014年12月16日火曜日

【告知】12月24日小林宏明先生講演会 愛媛大学教育学部特別支援教育講座聴覚言語障害コース

 吃音は言語障害の1領域として貴重な領域でありつつも、非常に特殊な領域で、日本中に数名の研究者しかおりません。現実に吃音症状を呈する幼児児童生徒・成人の方がいらっしゃるわけで、聴覚言語障害領域の専門家にとって、吃音症状への対応能力は本当は必要な資質だと思っています。
 そこで、今回、金沢大学の小林宏明先生に吃音に関する講演会を開催することに致しました。

日時:12月24日(水)10:30~12:00
教室:愛媛大学教育学部 本館 102教室
題目:吃音の理解と指導
講師:小林宏明先生
   金沢大学人間社会研究域学校教育系
参加費:無料





2014年12月3日水曜日

【告知】情報プラザ:成人吃音の臨床研修会 /大阪 12月7日

情報プラザ:成人吃音の臨床研修会 /大阪
 7日(日)10時半〜16時半、大阪市東淀川区東中島1の市立青少年センター(ココプラザ)5階講義室。北里大東病院リハビリテーション部の言語聴覚士、吉澤健太郎さんを講師に、吃音について学ぶ。成人吃音者の体験談発表も。参加費5000円(言語聴覚士養成校の学生1500円)。問い合わせは全国言友会連絡協議会の斉藤さん(080・3076・5421)。




詳細はこちら
http://www.jssfd.org/other_meeting.html

2014年11月12日水曜日

発達障害者支援の会話ゲーム こみゅけん!

発達障害者を支援する『こみゅけん!』はツンデレの妹キャラが会話のコツをアドバイスしてくれる会話練習ゲーム 

ファミ通より
http://www.famitsu.com/news/201411/10064744.html

●東京大学とHAL東京が提案する、“話しかた”が学べるゲームとは

 2014年10月26日、東京大学 本郷キャンパスにて、発達障害を抱えた若者の就学・就労を支援するシンポジウムが開催された。講演では、テクノロジーの活用や社会的な取り組みなど、発達障害を抱えた人へのさまざまな支援について提案されたほか、専門学校HAL東京(hal.jp)の学生チームと東京大学が協力して制作した会話練習ゲーム『こみゅけん! いまさら聞けない友達の作り方』(以下、『こみゅけん!』)が紹介された。発達障害の人を対象にした会話練習ゲームとはどのようなものか、ここでお伝えしよう。


続きはリンク先で





しかし、すごいですね。
発達障害者を支援するゲームができるなんて。
アナログゲームを使って発達障害者のコミュニケーション能力を練習で成長させるというのは今までもありましたけど。この視点からの支援は想定外。さすが東京大学!!